罪悪感を感じつつ、こっそり持ち場を離れてランチに二郎へ。社会のクズである僕がチョイスしたのは荻窪。


『ニンニク入れますかー?』
ハキハキした声でそう言った助手さんは、瞳の奥を覗き込むようにこっちを見ている。笑顔が素敵。


小豚(850円)
〜ヤサイ•アブラ〜
玉子(50円)

『ヤサイアブラで。』
こういう時オタクって妙に声を低くして冷静沈着な感じ出しちゃうね!
って重たっ!


着丼時スープは溢れ出すし、野菜はホクホクだし、豚はやたら美味しいし、何だか凄いぞ!


まだ3度目だけど、来るたびに表情を変える荻窪の麺。今回は桜台駅前店のような食感でめっちゃうまい!


えーと、あの〜・・・。うますぎるんですけど荻窪!!