池郎BLOG

食べ物の日記。

カテゴリ: 餃子


ホワイト餃子の鴻巣店にやって来た。



到着時、空き席があった店内もじわりじわりと混んできた。

卓上のお酢をドバドバとタレに加えて待機。


焼餃子15コライス(850円)

期待通りのビジュアル。
うまそうだ。



色白さん、そそられる。

まさにホワイトな餃子。皮はガリっと食感、中の餡は具がたっぷり。



餃子ライスちわっす!

餃子はやっぱり、ライスでいただく。餃子ひとつひとつの食べ応えがあって、満足感高め。



美味しいキャベツスープはコンソメ風味。

ホワイト餃子、間違いなし!
ごちそうさま!


川越のホワイト餃子にやって来た。


やき餃子16個(790円)
+ライス(100円)

調理を待つこと10分ほどで到着。
見た目は黒い。



正直これ、食べる前から美味しいことは見て取れる。



裏返すと小籠包のような包み方の餃子は、大蒜を一切使用していないというのに旨味が凄い。



ライスは120gとのこと。

ちょっと少ない気がするけど、中国の人たちは、お米と餃子を一緒に食べないとも聞くからね。



うん、なるほど、うん。
素直にうまい。

ホワイト餃子の店舗巡りもしてみたいなぁ。



餃子の名店と呼び声高い東中野駅の十番に行った。



野菜が食べたかったので、中華丼。
それと十番の定番である焼餃子を注文した。


焼餃子六ヶ(370円)を二皿分
中華丼(スープ付)(630円)

うわぁ、これは期待してしまう。
いただきます。



ふっくらしたビジュアルの餃子は、カリカリもちもちの共存した食感。
餡もたっぷりで物凄い旨さが押し寄せてくる。


ライス(190円)

そんな餃子はやっぱりライスで食べてしまう。
こんなに美味しい餃子なら、ライス何杯あっても足りない。
うまいうまい。



餃子ライスが無くなったので、お次は中華丼。

ここの中華丼はかなりの完成度の高さ。タケノコは繊維感なくほぐれる柔らかさなのにピーマン、ニンジンそして白菜のほうは、ちょうど良い歯応えを演出してる。豚バラ肉も噛みしめるほどに旨さあり。


水餃子六ヶ(370円)

食べ足りないので、水餃子も注文。
うわぁ、これも美味しそう。


薄皮で食べる水餃子は、中華スープ吸っててうんまい。
こういう水餃子もあるのかと思った。


ごちそうさま。
終始圧巻の美味しさだった。
必ずまた来ると誓った。


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